前回の記事(2017年4月)から間をあけていきなりの完成!
塗装がめんどうで合間に少しづつ作ってました。。
カウルのサイド部分のホワイトはシールを使わずに塗装しています。
ルーフのシルバーも塗装です。
このキットの難点はロールバー、エアインテーク、ダンパーといった部分を青の形成色からイエローに塗らなければならないところです。
キレイに黄色を出すにはグレーサーフェイサー→ホワイト→イエローという手間が必要があるので、ちゃんと仕上げたい場合はやや敷居が高くなります。(まず小学生にはむりかな)
でもここをやらないとBIGWIGではなくなってしまうので、大人はちゃんと塗りましょう。
(ドライバー氏もね)
キット付属のタイヤはスリックタイヤですが、やはりBIGWIGにはスパイクタイヤが似合いますねぇ。(スパイクタイヤ要らない人と交換してもらいました)
観賞用であればオプションパーツでごてごてにせずに、ローラーだけのシンプルな構成にしたいところです。
そして、やってみたかったBIGWIGの親子ショットが実現しました!
由良拓也デザインのエアロダイナミックボディ。
よく見ると変なかたちだけど、かっこいいんですよねぇ。
完成してさっそく、asta*base主催のノーマルモーター選手権(タイムアタック)にエントリーするために実戦仕様に改造してみました。
タイヤはローハイトのスリックタイヤ、ホイールはもとのRCっぽく白のディッシュタイプ。前後ベアリングローラーに少し大きめのスタビライザーをつけています。
ドライブシャフトの受けに620スチールベアリングもいれて万全の体制です! (店長自ら優勝目指して良いのか?)
これを機にRCモデルのミニ四駆RS(レーサースタイル)シリーズを集めてしまいそうでこわいです。。
2018年1月31日水曜日
2017年4月18日火曜日
タミヤ ビッグウィッグRS 製作中 #1
ミニ四駆 ビッグウィッグRS製作します!
20分ぐらいでシャーシは組み上がりました。 思っていたより簡単にできてしまいます。
ボディを仮組みしてみました。プロポーションは良好です。
シャーシを合わせてみました。かっこいい!
ペーパー#600でパーティングラインをきれいにします。
再びバラしてグレーのサーフェーサーを吹きました。
今日はここまで。
20分ぐらいでシャーシは組み上がりました。 思っていたより簡単にできてしまいます。
ボディを仮組みしてみました。プロポーションは良好です。
シャーシを合わせてみました。かっこいい!
ペーパー#600でパーティングラインをきれいにします。
再びバラしてグレーのサーフェーサーを吹きました。
今日はここまで。
2017年4月11日火曜日
ビッグウィッグ 再び!
と言ってもミニ四駆です。RCにあわせてリニューアル再販された新製品。
先日予約していたのが届きました!正式名称はBIGWIG RSです。
世代からちょっと外れていたこともあり、ミニ四駆は初めての経験。
RCのBIGWIGと並べて見たい衝動にかられてついつい買ってしまいました。
箱の中はけっこうぎっしり詰まってます。
ボディはプラスチック製でドライバーの体まで一体になっています。
塗装しなくてもステッカーを使ってある程度パッケージのカラーリングは再現できるようになっているようですが、きっちり塗装して仕上げたいと思っています。(これは標準カラーで塗ります)
シャーシとホイールです。クルマのプラモの1/24だと19インチぐらいの大きさですかねぇ。
ガイドローラーなどのパーツ。動力のマブチ標準モーターも付属しています。
これもはまるとモーターやらパーツやらを交換してしまうんでしょうねぇ。。
ボチボチやっていきます。
先日予約していたのが届きました!正式名称はBIGWIG RSです。
世代からちょっと外れていたこともあり、ミニ四駆は初めての経験。
RCのBIGWIGと並べて見たい衝動にかられてついつい買ってしまいました。
箱の中はけっこうぎっしり詰まってます。
ボディはプラスチック製でドライバーの体まで一体になっています。
塗装しなくてもステッカーを使ってある程度パッケージのカラーリングは再現できるようになっているようですが、きっちり塗装して仕上げたいと思っています。(これは標準カラーで塗ります)
シャーシとホイールです。クルマのプラモの1/24だと19インチぐらいの大きさですかねぇ。
ガイドローラーなどのパーツ。動力のマブチ標準モーターも付属しています。
これもはまるとモーターやらパーツやらを交換してしまうんでしょうねぇ。。
ボチボチやっていきます。
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